2007年03月22日

海外起業の方法

 海外で起業する決意をしたなら、必ず現地には足を運び、現地での起業に協力を得られそうな機関や人から十分に情報を集めましょう。

 海外で起業するための初期投資および3年間分の運転資金(3年目には事業が安定するとよく言われます)程度は最低限用意しておきたいものです。

 事業が安定するまでは、どこかの店で皿洗いのアルバイトでもしながら事業を運営する、という手もあります。

 海外で実際に起業を果たすまでには、法人登記、ビジネスプランの作成、場所や人の確保など、長そうな道のりが待っています。


 海外で起業する場合、現地の人とのパートナーシップが大切になります。従業員として必要なこともあるでしょう。

 お客様は現地の方です。仕入れや支払いなどの商取引だけではなく、言葉(英語は必須!)や風習も違う近隣の人たちともいろんな形で信頼関係を結んでいきたいものですね。
posted by 起業バカ at 12:15 | Comment(0) | TrackBack(0)
起業バカ
海外での起業 > 海外起業の方法

"海外起業の方法 "へのコメント

コメントを投稿する
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

"海外起業の方法 "へのトラックバック

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。